三陸へ向かう鉄道趣味者

 果たしてこの記事もちゃんと表示されているのかどうか気になるところで、大規模メンテなんかされちゃってオレの記事もデザインが滅茶苦茶になっちゃってる訳だ。  こんな記事を書くにも1時間も掛かっちゃう始末で、これを機会にこんなコトはヤメちゃっても良いんだけれど、ヤメられないのは病気なんだな…。  さて、三陸だよ。 …
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四天王寺庚申堂の御朱印

 今日は寺の話を書くか…。  この写真は四天王寺庚申堂の前の道から四天王寺方向を撮ったものです。  四天王寺庚申堂。  かつては四天王寺境内の一部であったそうだが、現在ではこんな感じで四天王寺から離れていて飛び地みたいな感じになっています。  日本最初の庚申尊出現の地といわれ、本尊は秘仏の…
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奈良県庁内郵便局の風景印

 戒壇院やら二月堂やらは訪れているのだが、意外に東大寺本体を訪れることは極めて少ないのである。  この写真だって、2009年8月に鉄道趣味者のツアーで訪れた時のものだ。  さて、この東大寺を踏まえて今日の話。  この日の郵便局巡礼、満願の地は奈良県庁である。  県庁内にはありますわ…郵便局が。 …
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奈良小川町郵便局の風景印

 4年前かな?奈良の伝香寺で行われた秘仏・地蔵菩薩の「着せ替え法要」の話を書いたことがありました。  年に1度のお地蔵さんの衣替えです。  その伝香寺さんの道を隔てて反対側に位置するのが奈良小川町郵便局だったのです。  そんな立地条件の小川町郵便局の風景印がなぜ直線距離にして約2.5キロも離れた…
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奈良下御門郵便局の風景印

 「ならまち」  江戸時代末期から明治時代にかけての町家の面影を今に伝える「ならまち」。落ち着いた風情を漂わせ、訪れた人に懐かしさを感じさせてくれます。行政地名としての奈良町という場所はありませんが、元興寺の旧境内を中心とした一帯を「ならまち」と呼んでいます…。  まあ、確かに風情があって良い雰囲気だよね。  …
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奈良元興寺郵便局の風景印

 何て言うのかなぁ~。鉄道趣味者としては堪らない訳ですよ。  難読駅名「きょうばて」 平城京の外京の端であることから名付けられたと言われている。  駅舎は明治31年開業した当時の建物の構造をそのまま使用したもの。  そして昭和の105系電車。  堪らないでしょ!  そして最近の〒趣味者と…
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寺の巡礼じゃなくて郵便局の巡礼にいそしむ風景印収集者

 新西国霊場の巡礼にいそしむ寺趣味者。  今回はこれだけではない。  郵便局の巡礼にもいそしむ郵政趣味者…。  いやはや…呆れる限りである。  そんなことで風景印の話を1話づつ書いていけば10回ほど書ける訳で、今後1ヶ月強ほど特にこれといったトピックスも無いし、良いんじゃないの?  万葉まほ…
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